症状・治療例
症状・治療例

ヤケド

 一番重要なことは、あたふた慌てて皮膚科に連れてくるより、しっかり氷水で冷やすと言うことです。服、靴下を着けていたら、脱がずに氷水の入っているバケツに30分つけてください。30分です。5分、10分では駄目です。感覚が無くなるぐらいです。それから皮膚科に連れてくれば良いです。

 こちらも本当のヤケドの重症度は次の日でないと分からないことが多いです。翌日に水ぶくれができているヤケドは、2度のヤケドで、表皮だけでなく真皮もやられています。水ぶくれの出来るヤケドは自己治療をすると痕が残ることもあるので、必ず皮膚科を受診することを強くお勧めします。

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